腱板損傷とは 腱板とは、棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋という4つの筋肉の腱から構成される
腱板は肩関節のインナーマッスルとも呼ばれ、腕をスムーズに動かす役割があります。
- 腕を上げたり回したりする
- 腕の骨(上腕骨頭)を肩関節の中心に保つ
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- 肩を動かしたときのズレや不安定感を防ぐ
これらの腱板が損傷すると、肩の安定性が低下し、腕を上げるときの痛みや力の入りにくさが起こりやすくなります。
腱板損傷に対して当院でできること
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1.肩に負担がかかる原因を確認
肩の動く範囲や筋力だけでなく、肩甲骨・背骨・肋骨の動き、姿勢、腕の使い方まで確認します。
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2.神経と筋肉の働きを整える
神経の働きが乱れると、筋肉が必要以上に緊張したり、反対に力が入りにくくなったりします。当院では、身体に強い刺激を加えないソフトな施術で、神経と筋肉が連携しやすい状態を目指します。
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3.肩甲骨や背骨の動きを整える
腕を上げる動作には、肩関節だけでなく肩甲骨や背骨、肋骨の動きも必要です。これらの動きを整えることで、損傷部分に負担が集中しにくい状態へ導きます。
同時に日常生活での腕の持ち上げ方や物の持ち方などを確認し、肩に負担をかけにくい身体の使い方やご自宅で行えるエクササイズまでお伝えしていきます。
CONCEPT
翔整体院の施術について
これまでに、いくつもの治療院へ通ったもののなかなか改善しなかった経験はありませんか?
「その⽇は楽になるけど、数⽇もすると戻ってしまう」そのようなお悩みを抱えている⽅も少なくありません。
ではなぜ、痛みを繰り返してしまうのでしょうか。
⼀般的な対処法として、ストレッチ・マッサージは筋⾁を緩めることで、⾝体を動かしやすくしたり、緊張を和らげていく⽬的に⾏われます。
⾻盤や背⾻の施術は、⾝体のバランスを整えていくことを⽬的に⾏われます。これらの施術で楽になる⽅もいらっしゃいます。
しかし、症状を繰り返している場合は、痛い場所だけでなく⾝体の使い⽅やほかの場所に負担が集中している可能性があります。
腰椎分離すべり症の場合、痛い場所だけでなく⾝体の使い⽅やほかの場所に負担が集中している可能性があります。
痛みが⻑引くと、 「このままの状態で動いては危ない」と⾝体が判断し、無意識に痛みを避けるように働きます。
その結果、⾝体の動きが制限され、⼀部の筋⾁や関節に負担が集中し、痛みが繰り返されやすくなります。
この状態で無理に動かしたり、痛い場所だけに施術を繰り返しても、⼗分な変化にはつながりにくいことがあります。
神経整体について
翔整体院では筋⾁や関節だけではなく、それらを動かしている「神経」 の働きに着⽬し、全⾝を整えていきます。
肩を上げる、⼿を伸ばすといった動作では、筋⾁が働きます。そして、 その筋⾁に指令を送っているのが神経です。
当院では強く揉んだり、無理に関節を動かしたりする施術は⾏いません。
どこに負担が集中しているか⾝体の動きや反応を確認しながら、優しい刺激で施術を⾏います。
神経に対してアプローチをすることで、
筋⾁・関節が本来の動きを取り戻せるように促していき、 痛みを繰り返しにくい⾝体づくりを⽬指します。
肩を上げる、⼿を伸ばすといった動作では、筋⾁が働きます。そして、 その筋⾁に指令を送っているのが神経です。
当院では強く揉んだり、無理に関節を動かしたりする施術は⾏いません。
どこに負担が集中しているか⾝体の動きや反応を確認しながら、優しい刺激で施術を⾏います。
神経に対してアプローチをすることで、
筋⾁・関節が本来の動きを取り戻せるように促していき、 痛みを繰り返しにくい⾝体づくりを⽬指します。
<当院の3つの特徴>
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バキバキしない整体
神経に優しく働きかけるソフトな施術のため子供からお年寄りまで安心して受けていただけます。
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再発予防のセルフケアの指導
ご自身で簡単にできるセルフケアをお伝えし、痛みを繰り返しにくい身体づくりをサポートします。
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国家資格保有の院長が施術
全ての患者様を院長が施術します。
柔道整復師の国家資格があり身体の専門家ですので安心して施術を受けていただけます。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
【土】9:00~13:00
【定休日】日曜日、祝日
Access
翔整体院
| 住所 | 〒899-4332 鹿児島県霧島市国分中央6丁目14-18 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
0995-55-6711 |
| 営業時間 | 【月~金】9:00~13:00/14:30~19:30 【土】9:00~13:00 |
| 定休日 | 日,祝 |
| 代表者名 | 山下 翔平 |