治療中の方や諦めている方に朗報
年齢と共に増える脊柱管狭窄症ですが、「仕方ない」と諦める必要はありません。霧島市の当院では、神経の働きに着目した整体により、痛みや痺れの症状を和らげて動きやすい身体づくりを進めてまいります。
痛みや痺れに悩まない暮らし
-
Point
背中
加齢や生活習慣の影響
-
Point
丁寧
施術前に全身を評価
-
Point
緩和
ふんわりと緩む筋肉
check!
柔道整復師ならではの技術力
脊柱管狭窄症の治療を受けている方や「手術を避けたい」とお考えの方におすすめ
-
Point 01
原因に合わせた個別の施術
加齢による背骨や椎間板の変化に加えて姿勢のクセ、歩き方の偏り、運動不足による筋力の低下など、日常生活の積み重ねによって起こるケースもあります。脊柱管狭窄症の治療や施術でお悩みでしたらぜひ一度ご相談ください。
-
Point 02
痛みや痺れに直接アプローチ
変形した骨を戻すのは難しいですが、本当の苦しみである痛みと痺れを和らげ、歩ける距離を伸ばす点で神経整体には大きな効果を期待できます。霧島市にて痛みの原因に直接アプローチし、変化を実感できるようサポートいたします。
-
Point 03
神経から働きかけることの価値
神経にやさしい刺激を送ることによって脳の防衛システムを安心させると、ガチガチだった筋肉が自然とふんわり緩み、痛みが軽くなることを期待できます。霧島市周辺で脊柱管狭窄症にお困りの方はぜひお任せください。
CONCEPT
翔整体院の施術について
これまでに、いくつもの治療院へ通ったもののなかなか改善しなかった経験はありませんか?
「その⽇は楽になるけど、数⽇もすると戻ってしまう」そのようなお悩みを抱えている⽅も少なくありません。
ではなぜ、痛みを繰り返してしまうのでしょうか。
⼀般的な対処法として、ストレッチ・マッサージは筋⾁を緩めることで、⾝体を動かしやすくしたり、緊張を和らげていく⽬的に⾏われます。
⾻盤や背⾻の施術は、⾝体のバランスを整えていくことを⽬的に⾏われます。これらの施術で楽になる⽅もいらっしゃいます。
しかし、症状を繰り返している場合は、痛い場所だけでなく⾝体の使い⽅やほかの場所に負担が集中している可能性があります。
腰椎分離すべり症の場合、痛い場所だけでなく⾝体の使い⽅やほかの場所に負担が集中している可能性があります。
痛みが⻑引くと、 「このままの状態で動いては危ない」と⾝体が判断し、無意識に痛みを避けるように働きます。
その結果、⾝体の動きが制限され、⼀部の筋⾁や関節に負担が集中し、痛みが繰り返されやすくなります。
この状態で無理に動かしたり、痛い場所だけに施術を繰り返しても、⼗分な変化にはつながりにくいことがあります。
神経整体について
翔整体院では筋⾁や関節だけではなく、それらを動かしている「神経」 の働きに着⽬し、全⾝を整えていきます。
肩を上げる、⼿を伸ばすといった動作では、筋⾁が働きます。そして、 その筋⾁に指令を送っているのが神経です。
当院では強く揉んだり、無理に関節を動かしたりする施術は⾏いません。
どこに負担が集中しているか⾝体の動きや反応を確認しながら、優しい刺激で施術を⾏います。
神経に対してアプローチをすることで、
筋⾁・関節が本来の動きを取り戻せるように促していき、 痛みを繰り返しにくい⾝体づくりを⽬指します。
もう変わらないと諦めてしまう前に
どこへ⾏っても良くならず、「もうこのまま変わらないのではないか」
と悩んでいるあなたへ。
⻑く続いている症状でも、⾝体の状態を丁寧に確認することで、改善の⽷⼝が⾒つかる可能性があります。
これから先の⽣活を良い⽅向へ変えていけるように、最後まで責任を持ってサポートいたします。
まずは⼀度、当院へご相談ください。
<当院の3つの特徴>
-
バキバキしない整体
神経に優しく働きかけるソフトな施術のため子供からお年寄りまで安心して受けていただけます。
-
再発予防のセルフケアの指導
ご自身で簡単にできるセルフケアをお伝えし、痛みを繰り返しにくい身体づくりをサポートします。
-
国家資格保有の院長が施術
全ての患者様を院長が施術します。
柔道整復師の国家資格があり身体の専門家ですので安心して施術を受けていただけます。
お気軽にご連絡ください
【土】9:00~13:00
【定休日】日曜日、祝日
Access
お車で通いやすいロケーションと予約制で人目が気にならないプライベート空間
翔整体院
| 住所 | 〒899-4332 鹿児島県霧島市国分中央6丁目14-18 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
0995-55-6711 |
| 営業時間 | 【月~金】9:00~13:00/14:30~19:30 【土】9:00~13:00 |
| 定休日 | 日,祝 |
| 代表者名 | 山下 翔平 |
翔整体院のこだわり
霧島市のリラックスした施術空間で身体の変化を実感
痛みを感じる部位だけでなく身体全体に働きかける神経整体
脊柱管狭窄症では、「少し歩くと足がしびれる」「休むとまた歩ける」という間欠性跛行と呼ばれる症状がよく見られます。これは歩行によって神経への負担が増え、しびれや痛みが強くなるためです。前かがみになったり、座ったりすると神経への負担が軽くなるとはいえ、痛みを避けようとして身体をかばい続けると歩き方や姿勢が崩れ、さらに動きにくさを感じやすくなる可能性があります。
当院では腰だけを施術するのではなく、立ち方や座り方、歩き方、身体の使い方のクセ、前かがみや立ち上がりの動作、骨盤や股関節、背中の動きまで丁寧に確認し、どこに負担が集中しているのかを細かく分析します。そして、一見関係がないように思える首や背中、骨盤のバランスも考慮して神経からアプローチしてまいります。狭窄症の治療を受けている方もぜひご相談ください。